大連の家で中華なおうちご飯

中国・大連のお家で食べる家ご飯レポ。中国は広いので地域によって食べられている味や料理が少し違いますが、大連は基本東北料理です。



→泊まってみたいホテル・宿に出会えるかも。

 

もやしのとアワビの炒め物、卵とトマトの炒め物(これは日本でも食べられてますよね)、あと魚は 刀鱼(带鱼)といってタチウオの蒲焼きちっくな料理。

そしてビールは中国ビールではなく海外ビール(ノ≧ڡ≦)

テーブルの上のごちゃごちゃ具合が一層中国っぽい。(あくまで主観)

こっちの料理では豆油を使うからなのか、味付けを薄くしてもちゃんと味があるんですよね。案外体に良いのでは?と思ったりしています。

 

餃子は、何度ブログに書いたかわかりませんが、皮から手作りで具はつぶ貝と大きなエビとニラとつなぎ程度の肉ちょっと。最高に美味しいんです!

醤油(特選キッコーマン!)とお酢(ハインツ!)を1:1でさらに叩いて刻んだにんにくを混ぜてつけダレにしてます

 

いつもではないのですが、今回は中国のみんなにも美味しい日本のお米を食べてもらおうと思って、魚沼産コシヒカリの米とお土産に頂いた別府のピリ辛昆布も持参して日本食も楽しみました

 

あ、ちなみに家ではないのですが、サントリーのジンビームが中国でも人気らしく、ワンボタンでハイボールが作れるマシンを発見しました(和食屋さんで)

 



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