つぶ貝とエビの餃子

あけましておめでとうございます〜(⌯¤̴̶̷̀ω¤̴̶̷́)✧

正月早々、私が愛してやまない一番好きな餃子「つぶ貝とえびの餃子」を作ってもらっちゃいました

→泊まってみたいホテル・宿に出会えるかも。

 

日本はもちろん、中国でもお店で見かけることのない「つぶ貝とえびの餃子」。

つぶ貝は活きた状態の貝を中国の幅の広い包丁で叩いて身を出すという大胆な調理方法。

 

食感がアワビっぽくなるというか、コリコリとした食感が最高です。

そして、エビとニラの組み合わせも美味しいんです

中国ではニンニクはタレの方に入れるのでタレがつぶつぶしていますが、中に入っているのは醤油、白酢(香酢の人も)、ニンニク。

 

手作り餃子の最大のおいしいポイントはやっぱりモチモチ&つるんとした皮でしょうか。

写真には出てこないのですが、餃子の皮の原材料はアメリカの漂白剤が入っていないものを使っているそう。

タレに使う酢も醤油も英語。

中国の伝統食文化にも海外製品が使われるようになっているんですね。

 

 

 

 



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